予防歯科の意義│山形市の歯医者で予防歯科なら│緑町斎藤歯科医院

予防歯科の意義

むし歯にしないのが、

本当の歯医者です。

予防歯科の意義 予防歯科の意義

従来の歯科治療

歯が痛む
歯医者に行く
痛くなった原因
の治療をせずに、
むし歯を削って
埋めるだけ
原因が残った
ままなので、
またむし歯に
痛くなった原因
の治療をせずに、
むし歯を削って
埋めるだけ
歯がなくなる

予防歯科の重要性

むし歯の原因や
なりやすさを
徹底的に
チェック
必要な治療
だけでなく、
口内環境も
美しく保つ
MTMとは?
自宅メインテ
ナンスと
数カ月に
一度の通院
生涯残る歯に

痛みや症状を抑えることはもちろん大切ですが、医療の最も大きな目的は、病気の原因を取り除き、健康な状態を取り戻すこと。予防歯科は、生涯患者さんの歯を残し、未来の健康で充実した生活を守ります。

メインテナンス開始時期別
30年間で失った歯の本数

30代から
メインテナンスを開始した場合

60代までに失った歯

0.4

30代からメインテナンスを開始した場合の歯の比較

40代から
メインテナンスを開始した場合

70代までに失った歯

0.7

40代からメインテナンスを開始した場合の歯の比較

50代から
メインテナンスを開始した場合

80代までに失った歯

1.8

50代からメインテナンスを開始した場合の歯の比較

健康な歯を維持するための
医療費の違い

健康な歯が多く残っている方ほど、その他の身体疾患にかかる割合が低く、
総医療費もおさえられるというデータもあります。

20本以上歯が
残っている方

240,000円/年

4本以下の方

360,000円/年